日本ミシュランタイヤ
「MICHELIN Primacy 5 energy」が一部改良された 「アルファード」と「ヴェルファイア」に純正装着
~上質な快適性と高い静粛性に貢献するミシュランのプレミアムコンフォートタイヤを採用~
「すべてを持続可能に」を企業ビジョンに掲げるミシュランの日本法人、日本ミシュランタイヤ株式会社(本社:群馬県太田市、代表取締役社長:須藤 元、以下ミシュラン)のプレミアムコンフォートタイヤ「MICHELIN Primacy 5 energy(ミシュラン プライマシー ファイブ エナジー)」が、トヨタ自動車株式会社(本社:愛知県豊田市、代表取締役社長:近 健太)が一部改良した「アルファード」および「ヴェルファイア」に19インチタイヤサイズの新車装着用タイヤとして採用されました。
MICHELIN Primacy 5 energy は、独自のコンパウンド技術と最適化されたパターン設計により、優れた低燃費性能と静粛性や快適性を高次元で両立し、さらに優れたウェットグリップ性能も確保したプレミアム・コンフォートタイヤです。またパターンノイズの低減* を通じて、アルファードおよびヴェルファイアの静かで上質な室内空間づくりを足元から支え、移動体験の価値向上に寄与します。
今回の採用は、MICHELIN Primacy 5 energyが備える快適性、静粛性、安全性、環境性能といった複数の価値が、アルファードおよびヴェルファイアのコンセプトに調和していることを示しています。日本ミシュランタイヤは今後もこれらの性能をすべて高い次元で追求するトータルパフォーマンスの考え方に基づき、持続可能なモビリティに貢献してまいります。
*「ピアノアコースティックテクノロジー 」 piano acoustic technology :サイズの異なるブロックを最適に配置。不快な周波数の音を効果的に低減。 「 サイレント・リブテクノロジー 」Silent rib technology:タイヤの周方向のどのセクションでカットしても溝の面積が一定近くに保つよう設計することで、溝から吐き出される空気の体積を一定にし、そこから発生するノイズ(空気の振動)のバリエーションを抑制
【装着タイヤ】
【装着車両写真】
出典:トヨタ自動車株式会社
※詳しくはトヨタ・アルファードのホームページをご覧ください
【装着タイヤ】
【装着車両写真】
出典:トヨタ自動車株式会社
※詳しくはトヨタ・ヴェルファイアのホームページをご覧ください