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日本ミシュランタイヤ、「MICHELIN PRIMACY 5 energy」が
一部改良されたLEXUSの「LM」に純正装着
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日本ミシュランタイヤ、「MICHELIN PRIMACY 5 energy」が
一部改良されたLEXUSの「LM」に純正装着

2026-5-20

~「LM」の大幅に進化した静粛性とミシュランの妥協なき走行性能が融合~

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「すべてを持続可能に」を企業ビジョンとするミシュランの日本法人である日本ミシュランタイヤ株式会社(本社:群馬県太田市、代表取締役社長:須藤 元、以下ミシュラン)のプレミアムコンフォートタイヤ「MICHELIN PRIMACY 5 energy(ミシュラン プライマシー ファイブエナジー)」が、トヨタ自動車株式会社(本社:愛知県豊田市、代表取締役社長:近健太)のLEXUSのフラッグシップMPV「LM」一部改良モデルに、新車装着用タイヤとして採用されました。

MICHELIN Primacy 5 energy は、独自のコンパウンド技術と最適化されたパターン設計により、優れた低燃費性能と静粛性や快適性を高次元で両立し、さらに優れたウェットグリップ性能も確保したプレミアム・コンフォートタイヤです。

一部改良された LEXUS「LM」は、”Always On” の思想にもとづき、「すべての乗員がより自然体でくつろげる居住空間」の実現に向け、静粛性・快適性などをさらに進化させています。MICHELIN PRIMACY 5 energy は、パターンノイズの低減* を通じて、この静かで上質な室内空間づくりを足元から支え、LEXUS「LM」 が提供する移動体験の価値向上に寄与します。

今回の採用は、MICHELIN PRIMACY 5 energyの技術が高く評価された成果であり、引き続き高品質な製品を通じて、お客様の安全・快適・持続可能なモビリティに貢献してまいります。

*「ピアノアコースティックテクノロジー 」 piano acoustic technology :サイズの異なるブロックを最適に配置。不快な周波数の音を効果的に低減。 「 サイレント・リブテクノロジー 」Silent rib technology:タイヤの周方向のどのセクションでカットしても溝の面積が一定近くに保つよう設計することで、溝から吐き出される空気の体積を一定にし、そこから発生するノイズ(空気の振動)のバリエーションを抑制

【装着タイヤ】

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【装着車両写真】

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出典:トヨタ自動車株式会社
※詳しくはレクサスのホームページをご覧ください

メディア資料

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